ピアニスト

土師さおりオフィシャルホームページ

pianist SAORI HAJI OFFICIAL HOMEPAGE

Schedule /スケジュール

1月18日(土)

サロンドゥアヴェンヌ主催

「大人のピアノは楽しい!」

13:00~15:30

サロンドゥアヴェンヌ(大阪)

1月14日(火)

録音

芦屋市

1月19日(日)

イベント(ピアノ演奏)

16:00~

豊中市立文化芸術センター

2月15日(土)

ラヴェルシリーズ第3章

「室内楽を愉しむ」

19:00~

YOSHUホール

2月16日(日)

音楽講座

13:00~

毎日文化センター大阪

2月29日(土)

赤坂ジュニア音楽コンクール審査

神戸女学院

3月16日(月)

エル・おおさかランチタイムコンサート

12:10~12:50

エル大阪本館 地下1階プチエル

3月21日(土)

音楽講座

13:00~

毎日文化センター大阪

4月11日(土)

室内楽コンサート

YOSHUホール

4月18日(土)

音楽講座

13:00~

毎日文化センター大阪

 

新着情報・NEWS

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

ニューアルバム「謝肉祭・ベルガマスク組曲・ブルクミュラー25の練習曲」が3月22日に発売開始いたします。このホームページまたはピアニスト土師さおりのFacebookにて​先行予約を受付中です!(3月21日まで)

​以下の「CDショップ」の​ボタンを押すか、メニューバーから「CDショップ/お問合せ」にジャンプできます。

 

先行予約特典:

①消費税抜き価格で販売させていただきます。

2667円です。
②CD1枚までは送料が無料になります。

③YOSHUホール(大阪)で8月に開催予定の「ラヴェルの館シリーズ~第2章~」のチケットを500円割引

 

​☆ニューアルバムによせて、ブルクミュラー25の練習曲の全音楽譜校訂者、北村智恵先生より推薦のコメントを頂きました。

ありそうでなかった理想のカップリング!
「19世紀の名ピアノ教師ブルクミュラーが、易しいエチュードをたくさん書いたのは、それを入口としてクラシックの深く豊かな世界へ人々を誘うため ── このCDは、そんな彼の思いを具現化した理想的なカップリングの一枚だと思う。」

北村智恵(音楽教育家)

●2019年ヨーロッパ公演の決定

☆5月23日~6月2日に開催のアルバ音楽祭(イタリア)に出演。

クンストベルクシュタットでの2日間のソロコンサート開催(ドイツ)

●2019年7月宗次ホール(名古屋)のランチタイムコンサートにピアニスト土師さおりが出演します。お楽しみに!

●ピアニスト土師さおりがFM大阪の深夜名物番組「くらこれ」に出演いたしました。

●大阪のYOSHUホール(指揮者西本智実氏が支配人をしています)のラヴェルの館シリーズ第一回目は2月24日(日)は盛況のうちに終了いたしました。皆様ありがとうございました。


 

新着情報・NEWS

★ニューアルバム「謝肉祭・ベルガマスク組曲・ブルクミュラー25の練習曲」が3月22日に発売開始いたしました。​以下の「CDショップ」の​ボタンを押すか、メニューバーから「CDショップ/お問合せ」にジャンプできます。

CDショップはこちら

 

 

発売開始記念の特典キャンペーン中!

①CD2枚までは送料が無料になります。

​②サインをご希望の方にはメッセージを添えてお送りいたします。

​☆ニューアルバムによせて、ブルクミュラー25の練習曲の全音楽譜校訂者、北村智恵先生より推薦のコメントを頂きました。

ありそうでなかった理想のカップリング!
「19世紀の名ピアノ教師ブルクミュラーが、易しいエチュードをたくさん書いたのは、それを入口としてクラシックの深く豊かな世界へ人々を誘うため ── このCDは、そんな彼の思いを具現化した理想的なカップリングの一枚だと思う。」

北村智恵(音楽教育家)

Press Comment レビュー推薦文

音楽雑誌、新聞上での講評 REVIEW

■Das Spiel der Klangfarben mit Licht-und Schatten-Effekten
-The Westdeutsche Allgemeine Zeitung-von Dr.Reinhardt Cebulla 26.Aug.2014

 

Her piano's sound is very clorful. This is like Effects with light and shadow.

-The Westdeutsche Allgemeine Newspaper -by Dr. Reinhardt Cebulla

26.Aug.2014

 

光と影の効果を伴った多彩な響き(西ドイツ新聞)

博士ラインハート ツェブラ 2014年8月26日 

■In ihrem Spiel ist jede Phrase individuell erlebt und von

einer Frische der Empfindung, wie ich sie bei japanischen

Pianistinnen sehr selten erlebt habe.

-Arnulf von Arnim-

professor in Folkwang-Uni Essen und Muenster Musikhochschule

 

In her playing  each phrase is expressed individually and  she can fell always  each phrase fresh. This feeling is rare sensibility for japanese people.

-Arnulf von Arnim-

professor in Folkwang-Uni Essen und Muenster Musikhochschule

 

彼女の演奏はどのフレーズも個性的で、日本人のピアニストには稀有である感覚の新鮮さが彼女の持ち味である。

(アルヌルフ フォン アルニム教授/エッセン及びミュンスター音楽大学)

​■Her individuality stands out with south american music.

Her playing Villa Lobos was very beautiful. 

Suite de danzas criollas was exquisite. She played with

a fascinating sound and fine technic.(Ongaku noTomo  sep.2016)

 

南米作品では土師の個性が活きる。

ヴィラロボスのブラジル風バッハはとても美しかった。ヒナステラの

クレオール組曲は絶品で妖艶な響き、素晴らしいテクニックである(・・以下省略)

(音楽の友より)

■CD「水の戯れ」の推薦文~横原千史

~省略~

アルバム全体を通して、何という輝き、何という天稟、なんという多彩さ。驚くべき鮮烈なデビューといわねばなるまい。(2015.3.5.)

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