ピアニスト 土師さおり

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Schedule /スケジュール

2021年

6月20日

エリーゼ音楽祭審査員

神戸芸術センター

6月27日(日)

10:00開始←(注)時間変更

神戸新聞カルチャー三宮

音楽講座

会場:ミント神戸

6月27日(日)←(注)第4日曜に変更

毎日文化センター大阪

13時開始

音楽講座

7月4日(日)

17:00開演

トリオニーケ室内楽演奏会

Yoshuホール

7月18日(日)

13:00開始

毎日文化センター大阪

音楽講座

(体験受講可能 ☎06-6346-8700)

7月25日(日)

10:45開始

神戸新聞カルチャー三宮

音楽講座

会場:ミント神戸

8月7日(土)

土師さおりピアノリサイタル

ラヴェル:ピアノ作品シリーズ①

​17:00開演(16:30開場)

カワイ梅田「ジュエ」

8月22日(日)

10:45開始

神戸新聞カルチャー三宮

音楽講座

会場:ミント神戸

8月29日(日)←(注)第5日曜に変更

毎日文化センター大阪

13時開始

音楽講座

(体験受講可能 ☎06-6346-8700)

9月12日(日)

ピアノリサイタル 

会場:ナムホール

14:00開演

会場観客有り&有料ライブ配信

 

9月19日(日)
毎日文化センター大阪

音楽講座

13時開始

(体験受講可能 ☎06-6346-8700)

 

9月26日(日)

KCCカルチャー三宮

音楽講座

10:45開始

会場:ミント神戸

 

10月24日(日)

ヴァイオリン、ピアノのデュオコンサート

会場:ナムホール

14:00開演

会場観客有り&有料ライブ配信



 

新着情報・NEWS

●株式会社カワイ製作所「カワイ梅田」協力でラヴェルのピアノ作品シリーズを開催します。会場はカワイ梅田のホール「ジュエ」にて。

2012年にIBLA国際音楽コンクールでラヴェル特別賞を受賞して2022年には10周年を迎えます。それを記念して1年をかけてラヴェルのピアノ作品のみの演奏会を開催します。

第一回目は以下のスケジュールです。

スケジュール:

2021年

8月7日(土)17:00開演(16:30開場)
 

 

 

 

 

 

 

 

●LINE公式アカウントを開設いたしました。​以下のURLより、またはQRコードからご登録可能です。随時様々な情報を配信いたします。お楽しみに!

https://lin.ee/fpxSRRS

 

 

●ピアニスト土師さおりは、2020年より指揮者西本智実氏が芸術監督を務めるイルミナートフィルのアーティストです。どうぞ以下をチェックして下さい。

http://illuminartphil.com/members/artists/

​●ニューアルバム「謝肉祭・ベルガマスク組曲・ブルクミュラー25の練習曲」が絶賛発売中!ピアニスト土師さおりのアルバム第2弾です。

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ラヴェルカワイ梅田2021-06-28 175150.png
ピアニスト土師さおりのセカンドアルバムジャケット写真

​Press Comment レビュー推薦文

音楽雑誌、新聞上での講評 REVIEW

■Das Spiel der Klangfarben mit Licht-und Schatten-Effekten
-The Westdeutsche Allgemeine Zeitung-von Dr.Reinhardt Cebulla 26.Aug.2014

 

Her piano's sound is very clorful. This is like Effects with light and shadow.

-The Westdeutsche Allgemeine Newspaper -by Dr. Reinhardt Cebulla

26.Aug.2014

 

光と影の効果を伴った多彩な響き(西ドイツ新聞)

博士ラインハート ツェブラ 2014年8月26日 

■In ihrem Spiel ist jede Phrase individuell erlebt und von

einer Frische der Empfindung, wie ich sie bei japanischen

Pianistinnen sehr selten erlebt habe.

-Arnulf von Arnim-

professor in Folkwang-Uni Essen und Muenster Musikhochschule

 

In her playing  each phrase is expressed individually and  she can fell always  each phrase fresh. This feeling is rare sensibility for japanese people.

-Arnulf von Arnim-

professor in Folkwang-Uni Essen und Muenster Musikhochschule

 

彼女の演奏はどのフレーズも個性的で、日本人のピアニストには稀有である感覚の新鮮さが彼女の持ち味である。

(アルヌルフ フォン アルニム教授/エッセン及びミュンスター音楽大学)

​■Her individuality stands out with south american music.

Her playing Villa Lobos was very beautiful. 

Suite de danzas criollas was exquisite. She played with

a fascinating sound and fine technic.(Ongaku noTomo  sep.2016)

 

南米作品では土師の個性が活きる。

ヴィラロボスのブラジル風バッハはとても美しかった。ヒナステラの

クレオール組曲は絶品で妖艶な響き、素晴らしいテクニックである(・・以下省略)

(音楽の友より)

■CD「水の戯れ」の推薦文~横原千史

~省略~

アルバム全体を通して、何という輝き、何という天稟、なんという多彩さ。驚くべき鮮烈なデビューといわねばなるまい。(2015.3.5.)